支部研究補助費活動報告

本部から支部に毎年20万円の研究活動費が支給されております。
東北支部では支部内の9部会で毎年持ち回りで研究をしております。
活動報告をまとめておりますので、ご覧下さい。

◆2021年度 材料部会(研究代表者 石山 智)
 テーマ「建築材料分野における研究教育活動のオンライン化とその実践に関する調査研究」

◆2020年度 建築計画部会(研究代表者 坂口大洋)
 テーマ「東北地方における公共施設等総合管理計画策定状況と施設集約化・複合化の基礎調査」


◆2019年度 歴史意匠部会(研究代表者 速水清孝)
 テーマ「東北地方の近現代建築資料に関する研究」


◆2018年度 構造部会(研究代表者 木村祥裕)
 テーマ「災害時の避難所となる空間構造物の耐震性能調査と非構造部材の損傷防止法の開発」


◆2017年度 施工部会(研究代表者 飯藤將之)
 テーマ「環境に配慮し建築物を長寿命化させる建築施工技術に関する調査」


◆2016年度 建築デザイン部会(研究代表者 櫻井一弥)
 テーマ「震災復興の総括ならびに生活再建に関する調査研究」


◆2015年度 地方計画部会(研究代表者 増田 聡)
 テーマ「震災復興における施設整備・都市計画と生活再建との橋渡し」


◆2014年度 環境工学部会(研究代表者 菅原正則)
 テーマ「大規模災害時の停電による空調・給排水衛生設備の凍結対策技術」


◆2013年度 材料部会(研究代表者 西脇智哉)
 テーマ「津波を受けた建築材料の品質管理に関する調査研究」